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手術中とその後の写真はあるの?

20~50代の人を対象にした眼瞼下垂治療の術後と経過をおさめた写真を集めました。公式サイトに症例写真を掲載しているクリニックのメリットとは?

クリニック選びは症例写真のチェックから

眼瞼下垂の治療前と術後の症状経過例を、写真で見比べてみましょう。クリニックの公式サイトでビフォーアフター写真を見てみると、その違いは一目瞭然。治療をためらっている人も、早速受けたいと思えるほど見た目の印象が異なることがわかるでしょう。目元はやっぱり大切なパーツだと再認識させられますよ。

眼瞼下垂の術後&経過写真

(1)20代男性
埋没式挙筋短縮前転法という術式で、メスを使わず眼瞼下垂手術を行いました。術前と約術後1ヶ月の写真を比べると目元も2重になりぱっちりとした印象に。

眼瞼下垂の症例写真眼瞼下垂の症例写真

(2)20代女性
目元のくぼみを修正しました。手術後は、バランスがよくなり目力もアップ。こちらも埋没式挙筋短縮前転法を使って施術したため、結膜側(まぶたの裏)からの手術なので傷跡の心配もなく、女性でも安心して手術が受けられたとのこと。

眼瞼下垂の手術写真眼瞼下垂の手術写真

(3)30代女性
生まれつき、目の開ける力が弱く眠そうな眼を眼瞼下垂手術(オープンアイズ法)で治療しまし。手術後、まるで別人の印象に。傷や腫れの心配もなく、手術当日でも外出できたそうです。

眼瞼下垂の手術写真眼瞼下垂の手術写真

(4)30代男性
埋没式挙筋短縮により瞼を2重に。もともと眼瞼下垂でしたが、術後は目元がパッとして、顏全体の印象が明るくなったことがわかります。

眼瞼下垂の手術写真眼瞼下垂の手術写真

(5)50代女性
目がパッチリと大きく開き、健康的で若々しい目元になりました。眼瞼下垂による眼精疲労や頭痛、肩こりも改善したそうです。

眼瞼下垂の手術写真眼瞼下垂の手術写真

治療実績写真を多数掲載しているのが優良クリニック

多くの眼瞼下垂を治療してきた証として、症例・治療写真は実績を如実に物語っています。症例写真が多く掲載されているクリニックは、それだけ治療実績もあり、手術に自信をもっていることの証明に他なりません。

眼瞼下垂は顏の印象を決める重要なパーツである目元の治療になります。できる限り信頼と実力のあるクリニックで治療を受けたいものですね。

(免責事項)わたしが独自にリサーチした内容をもとにサイトをつくりました。眼瞼下垂の治療について詳しく知りたい人は、クリニックに直接問い合わせてみてください。