眼瞼下垂治療・3人の名医

眼瞼下垂の名医・真崎医院の院長画像

[File No.1] 真崎医院院長 - 真崎信行氏

共立美容外科の総院長として多数の著名人を担当。25年以上の経験・実績をもち、院長が考案した切らない治療法は傷跡・腫れ・ダウンタイムがほぼない。さらに仕上がりに納得できなければ、術後すぐに元に戻すことが可能。全国はもちろん海外からも多くの人が来院するなど、まさに眼瞼下垂の名医といえる。

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眼瞼下垂の名医・池袋PSクリニックの院長

[File No.2] 池袋PSクリニック院長 - 中島龍夫氏

形成外科学会の認定医。大学病院では形成外科治療を数十年間してきた実績がある。

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眼瞼下垂の名医・東京美容外科の院長

[File No.3] 東京美容外科統括院長 - 麻生泰氏

より高品質な美容外科を目指すべく、韓国の美容外科や医科大学への留学をしている。

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眼瞼下垂の名医がいるクリニックを比較

眼瞼下垂手術の名医を探している人のために、東京にある評判のよいクリニックを徹底リサーチしました。

顔のなかで最も見た目を左右する、目の周りを手術することになる眼瞼下垂。垂れ下がってきたまぶたを正常に機能させることはもちろんのこと、キレイで自然な仕上がりを望むなら専門医に頼るのが一番です。今回は、都内にあるトップクラスの美容外科や形成外科クリニックのなかから、名医がいるクリニックを比較してみました。ぜひ参考にしてみてください。

No.1/真崎医院 - 真崎信行氏

名医ランク

眼瞼下垂の名医・真崎信行氏

真崎医院の症例写真を見る

実績 日本美容外科学会会長(第101回)。芸能人や著名人も多数来院するプライベートクリニックで、美容外科歴25年以上の経験と実績を持つ。真崎信行院長が考案した治療法が評判で、全国をはじめ海外からも訪れるという。手術はもちろん真崎院長みずから行う。132症例をホームページ上で公開中(2014年3月現在)。
治療方法 真崎院長が開発した手術法(埋没式挙筋短縮法)で、切らずに挙筋を糸で結び、まぶたをひきあげる。傷跡、腫れ、ダウンタイムなし。仕上がりに満足いかなければ、すぐに元に戻すことができる(その際は手術費用を全額返金)。施術は両目で20分ほど。
費用 片目 25万円/両目 40万円
クリニック情報 東京都渋谷区猿楽町9-8 URBAN PARK代官山Ⅰ101
10:00~20:00/日曜休診

No.2/池袋PSクリニック - 中島龍夫氏

名医ランク

眼瞼下垂の名医・中島龍夫氏

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実績 日本レーザー医学会副理事長。縦縮固定の保険診療と、切らない自由診療から選んで眼瞼下垂治療ができる。院長は数多くの症例を積んできた形成外科学会の認定医。数十年間、大学病院で形成外科治療をしてきた実績がある。
治療方法 オリジナルの切らない眼瞼下垂手術で、ダウンタイムや傷跡が少なく出血もほとんどなし。施術時間は両目で30分程度。
費用 片目 22万5,750円/両目 45万1,000円
クリニック情報 東京都豊島区西池袋1-16-10 三笠ビル
10:00~19:00/木・日曜・祝日休診

No.3/東京美容外科プレミアム院 - 麻生泰氏

名医ランク

眼瞼下垂の名医・麻生泰氏

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実績 東京美容外科の統括院長を勤める。大学病院で形成外科を学び、韓国の美容外科や医科大学への留学経験がある。開院以来医療事故ゼロ。発表した論文は海外でも高い評価を得ている。
治療方法 一切メスを使わない切らない手術法を採用している。まぶたの裏側からアプローチするため、とても自然に仕上がると評判。
費用 片目 29万円/両目 47万円
クリニック情報 東京都港区六本木6-1-26 六本木天城ビル
11:00~20:00/年中無休

眼瞼下垂手術の名医No.1は真崎信行氏

まぶたの下垂を治療するクリニックを徹底リサーチした結果、名医と呼べるドクターが複数いました。そのなかでも最もオススメしたいのが真崎クリニックの院長・真崎信行です。その理由を紹介しましょう。

ドクターの高い技術力で実現した切らない眼瞼下垂手術

真崎医院のサイト画像真崎信行氏が考案した施術法である埋没式挙筋短縮法(まいぼつしき・きょきんたんしゅくほう)は、一般的な切開法と違い皮膚を切らずに治療します。

そのため傷跡が残る心配はありません。まぶたの裏側から糸で固定するため、腫れやダウンタイムが非常に短いといった特徴も持っています。手術後、早ければ翌日から会社に行くことも化粧もすることもOK。まさに夢のような眼瞼下垂の施術法といえるでしょう。

この切らない治療方法、今では他のクリニックでも採用されはじめていますが、難しい手術で経験と技量がドクターに求められます。そのため、手術レベルが高く経験と実績が豊富な真崎先生に相談するのが正解だと思います。

[世界で名医と認められている理由]

眼瞼下垂の名医・真崎信行氏真崎信行氏は、あの共立美容外科で総院長として20年以上、あらゆる著名人を担当していました。過去には脂肪吸引の施術でつかう器具を発明し、いまは国内はもちろん世界中で利用されています。イギリスBBCが制作した番組では、世界にある美容整形外科のなかで名医と紹介されました。現在でも世界中で行われている学会へ参加することも多く、常に最先端の技術を習得し続けています。

現在132症例掲載中!多数の治療実績がホームページに

美容外科において、クリニックの良し悪しを計る一番の方法は、施術例がどれくらいあるかではないでしょうか。実績はそのまま治療する医師の経験レベルを物語るといわれています。

真崎医院の眼瞼下垂治療写真真崎医院の眼瞼下垂治療写真
左:手術前/右:手術直後

真崎医院では、施術前・中・後の写真を多数掲載。眼瞼下垂に悩む多くの人が公開している治療経過の写真は、同院の技術レベルの高さの証明しています。

気に入らなければその場で戻して手術代を返金

手術が終わった直後に先生と患者が顏を見て、仕上がりに納得がいかなければ元に戻して手術代を返却するトライアルシステムを採用しています。一般的な切開法では、元に戻したり調整したりすることは不可能に近いので、真崎医院の切らない手術法は、とても優れた治療法であることが分かるでしょう。なお、治療費用も今回調査したクリニックのなかでもかなりリーズナブルでした。

圧倒的な技術レベルと実績、納得しなければ元に戻せる施術、眼瞼下垂に悩んでいるなら、名医の真崎信行氏に相談してみることをオススメします。

[真崎医院の公式ホームページ]
http://www.dr-masaki.com/

(免責事項)わたしが独自にリサーチした内容をもとにサイトをつくりました。眼瞼下垂の治療について詳しく知りたい人は、クリニックに直接問い合わせてみてください。